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パソコンに録音した肉声メッセージを 電話回線を通して送ることができる、オートコンタクト。 お客様に“ワクワク”しながら聞いてもらえる 声のダイレクトメールです。
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1.速い |
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1日約9,600件にコールすることができ、結果レポート、見込み客リストを瞬時に出力することが出来ます。もちろん、結果別にタックシール印刷し、コール直後の個々のニーズに合わせたDMを送付することも出来ます。
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2.安い |
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個々にテレコミュニケーターを使わないコンピューター電話(肉声)なのでコストは通常のオペレーターの1/3以下でコール可能です。
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3.安心(的確) |
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興味のない人は答えない。オペレーター電話と違って電話を切る権利は相手側にありますので、ほとんど警戒感を与えません。また、録音の為、誘導質問をしないので、アンケートには本音で答えてくれます。したがって、正確なデータが作れます。※「途中でお切りいただいても結構です」→聞き手は電話を切りやすい。
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4.簡単 |
Eメールと違って、熟年層を含めたほとんどの方が「電話」を使うことが出来ます。電話を取るのは多くの場合、購買決定権のある「主婦」層です。
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※ 年代別金融機関保有状況はシニア層(50代以降)で、78.8%となっています。(金融広報中央委員会資料より) |
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なぜ、オートコール(自動電話)なのか。 |
1.電話セールスの社会的不評(聞き手の承諾が必要) 2.人ではできない電話がある。 3.他メディアと比べてコスト、レスポンスに優れる。 4.キーパーソン・キャラクターの音声が可能⇒「感動」
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●利用メリット |
「時間」と「経費」を大幅に削減することが出来ます。 現在の営業は、チラシ、DM、新聞広告、飛込み営業です。 ○ チラシの効果は低く、DMの開封率も高いとはいえません。 ○ 新聞広告はイメージ作りにはよい媒体ですが、非常にコストがかかります。 ○ 飛込み営業は、見込みの高いお客様に出会える確率が低く、営業マンがボウズで帰る日も珍しくありません。 そこで、おすすめするのがオートコールなのです。 オートコールで見込み客を発掘してから営業を行なうと、超効率的な営業活動を上げることができます。(見込み客リストを瞬時に作成可能) 見込みの高いお客様だけに営業できるので、不特定多数にDMを送る必要もありません。 また、メディアミックス(チラシ、DM等と併用すること)により、タイムリーな購買意欲を高めることが出来ます。
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『時間の削減』 |
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最新の見込み客リストを瞬時に出すことが出来ます。
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『経費の削減』 |
チラシ、新聞広告を頻繁に出す必要はありません。
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